若者のテレビ離れが深刻に

テレビの視聴率低下が深刻化しているようです。
10月3~9日の視聴率トップは、日本テレビ系『笑点』の18.1%。これはテレビの視聴率の週間1位としては史上最低の数字なのです。
どうやら、若者の間づテレビ離れが起きていて、今年8月に総務省が発表した「情報通信白書」によると、世代別の「テレビを見る」時間を過去と比較すると、若者のテレビ離れは一目瞭然だというのです。
テレビが主な娯楽だった時代と違い、パソコン、インターネット、携帯電話、iPhone・iPadなど、若者が楽しめる娯楽は、今や山のようにあります。
そうした中で、若者がテレビ離れしてしまうのは、仕方がないことかもしれませんね。
テレビ業界も、こうした状況の中で、いかに視聴率が稼げる番組をつくっていけるかが、生き残りの鍵でしょう。

生き残りたいですねー。僕も。借金的な意味で。笑

カードローンの返済も割りと厳しくなってきましたしね・・・。

借金は本当に精神的によろしくないですよみなさん。。。


Sorry, Comments are closed.